2005年 10月 15日

青にとけて 僕はなにも考えたくない

彼の作品を見に、タマビのイイオギャラリーに行った。
おおきなシュモクザメが待っていた。作品のタイトルから、きっとこのサメは彼自身
なんだな、と思った。
彼の繊細で壊れやすく、さみしくてやさしい、紡ぐような気持ちが伝わってくる作品だった。



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by niju-mal | 2005-10-15 13:55 | 日常


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